毎日、納期に追われていますが、今日は、夜、機械を動かす気にもなれず、ほったらかしのブログでも書いて、寝ます。
ネタはあるんですが、(主にオーディオネタ)とりあえず、画像のあるやつから。
デジタルアンプにはまるきっかけになった、NFJさんから買いました。
バイヤーのKさんが、仕入れ先を探して、日本、その他、世界のスピーカーのOEM生産をしている中国の巨大工場にたどりつき、仕入れてきたそうです。FOSTEXも中国製やしね。
たいした度胸やなあー!!。
これは、取り付け穴が108mmのフルレンジです。だいたい、12cm相当でしょうか?
当然,メーカーの型番もないし、データもありません。
すぐに音を聞きたかったので、バスレフの板材キットをK無線で買いました。
MDFは嫌いだけど、他に安いのがないので、しょうがないです。
値段は1.2万くらいだったか? ちなみにスピーカーは1,200円です。
「1,200円のスピーカーを試すのに、1万以上もかけるのか?」
とつっこまれそうですが・・・・。
あいている穴が105mmなので、そのままでははいりません。
で、かっておいた、トリマーで穴を広げることにしましたが、きれいに穴を広げるには、トリマーのテンプレートを作る必要があり、面倒なので、フリーハンドで広げることにしましたが、見てのとおり、ガタガタやないかあ!
まあええんです。どうせ、隠れて見えなくなるからね。
こんな感じで、ボンドで接着していきます。
バッフルにスピーカーを置いて、木ネジの位置を決めようと、スピーカーをおいて、
キリで、しるしを付けていたら、箱がこけそうになって、
キリがゴムのエッジにブスッとささってしまいました!!!!!
あーあ! やってしまった!!
馬鹿だなー、どじやなあ! まぬけやなあ! 情けない!
もう、やってしまったことは、もとにはもどせません。
すぐに再注文。
まあー、1,200円でよかったと思いましょう。これが、1万2千円だったら、発狂してしまうところです。最初の画像をよく見るとわかるよ。
で、箱のキットには、説明書も何もついてなかったので、吸音材をどの程度入れたらいいのかわかりません。
それで、今は、バッフル板の後ろに隙間テープをはって、仮止めして、エージングをしています。
最初は、低音がぜんぜん出てくれないので、ちょっと、がっかりしましたが、だんだん、低音が出てきました。ゴムのエッジがなじむまでは、本来の音はでないそうです。
吸音材はエージングのこともあって、よくわかりませんが、背面と底面くらいで、いいかなと思っています。
中高音の解像感がよくて、パーカッションなどもいいので、気に入っています。これで1,200円なら、コスパ、最高!(Hおじさんの場合は一個、ぶっ壊したから、1,800円か)
売り切れないうちに、もう、1ペア、買っとこうかなあ?
もう一組作って、誰かにプレゼントしたら、喜んでくれるかなあ? 音も人により好みがあるしなあ。
今日は自虐ネタでした。 ではまた!
2018年1月14日日曜日
冬休みの工作 TDA7492 TP2050 D級アンプ
はじめは、TDA7492 のアンプ、NFJさんの完成品基板を使いました。
最初のロットから、部品が変更になっているので、パワーインダクタ、フィルターのコンデンサー等をお気に入りに交換しました。入力カップリングのルビコンのポリプロピレンコンデンサーは換えていません。
ここで、問題発生!
スピーカーのバナナプラグを挿したら、ユルユル、だった。
これだから、中華部品は。安いからいっぱい買っちゃったじゃないか!
即、交換。
これで、OK。 穴がほとんど同じ大きさだったので、よかった。
音はすっきり、くっきり、クリヤーな音、最初低音がでなくて、入力コンデンサーを換えてみようかと思っていたが、そのうち、低音もしっかり出だしました。
ポップ音もなく、これ以上いじるところも思いつかず、ふたをする。つまらん!
次は,たくさん作った TA2020,TA2024 でおなじみのトライパスのTP2050を使ったアンプです。 TC2000と組み合わせるのが前提みたいです。
これは、中華通販で完成品のボードを購入。商品説明には、「TA2020,TA2024 よりはるかにいい!」 と書いてある。
ケースがぎりぎりでした。(いつものパターン)
入力カップリングをPMLCAPにして、電源の電解コンデンサーを330μF×6個 から1000μF×6個に換えました。
電源電圧が高めらしいので、12Vのジャックと間違えないように2.5mmのジャックをつけました。24Vの秋月のアダプターをつけると、電圧がダウン!!
何か、配線を間違えたのかと思ってあせったが、どうもアダプター側の保護回路が作動しているみたい。他の14Vのアダプターでやってみたら、すんなり音が出ました。
なるほど、音の広がり、粒立ちなど、いいねえ!!
確かに、TA2020,TA2024よりも格が上だ。
でも、最大出力が大きいチップなので、ちょっとツマミを回すと、爆音になってしまいます。 フォステクスの効率のいいスピーカーなのでなおさらです。
データシートを調べて、ゲインの設定など、どこをいじったらいいのかはわかったけど、ついているのが、めっちゃ小さいSMDチップの抵抗がついているので、困ったなあ!!
それと、ポップ音(スイッチ,オン,オフの時の)が結構大きい音で,ブチッと出てしまいます。
音がいいだけになんとかしたいけどね。このケースではスペースがないなあ。
最初のロットから、部品が変更になっているので、パワーインダクタ、フィルターのコンデンサー等をお気に入りに交換しました。入力カップリングのルビコンのポリプロピレンコンデンサーは換えていません。
ここで、問題発生!
スピーカーのバナナプラグを挿したら、ユルユル、だった。
これだから、中華部品は。安いからいっぱい買っちゃったじゃないか!
即、交換。
これで、OK。 穴がほとんど同じ大きさだったので、よかった。
音はすっきり、くっきり、クリヤーな音、最初低音がでなくて、入力コンデンサーを換えてみようかと思っていたが、そのうち、低音もしっかり出だしました。
ポップ音もなく、これ以上いじるところも思いつかず、ふたをする。つまらん!
次は,たくさん作った TA2020,TA2024 でおなじみのトライパスのTP2050を使ったアンプです。 TC2000と組み合わせるのが前提みたいです。
これは、中華通販で完成品のボードを購入。商品説明には、「TA2020,TA2024 よりはるかにいい!」 と書いてある。
ケースがぎりぎりでした。(いつものパターン)
入力カップリングをPMLCAPにして、電源の電解コンデンサーを330μF×6個 から1000μF×6個に換えました。
電源電圧が高めらしいので、12Vのジャックと間違えないように2.5mmのジャックをつけました。24Vの秋月のアダプターをつけると、電圧がダウン!!
何か、配線を間違えたのかと思ってあせったが、どうもアダプター側の保護回路が作動しているみたい。他の14Vのアダプターでやってみたら、すんなり音が出ました。
なるほど、音の広がり、粒立ちなど、いいねえ!!
確かに、TA2020,TA2024よりも格が上だ。
でも、最大出力が大きいチップなので、ちょっとツマミを回すと、爆音になってしまいます。 フォステクスの効率のいいスピーカーなのでなおさらです。
データシートを調べて、ゲインの設定など、どこをいじったらいいのかはわかったけど、ついているのが、めっちゃ小さいSMDチップの抵抗がついているので、困ったなあ!!
それと、ポップ音(スイッチ,オン,オフの時の)が結構大きい音で,ブチッと出てしまいます。
音がいいだけになんとかしたいけどね。このケースではスペースがないなあ。
2018年1月2日火曜日
初売り 買い物
年末は、朝から頭が痛かったり、下痢をしたり、と釣り納めにも行けず、終わってしまいました。でも最後の締めくくりが真鯛だったので、良かったと言えばよかったと思いましょう。
青物には当たらずじまい、でした。釣行回数からして、しょうがないか。今年は渋かったようだし。
さて、 いつもアジングする場所で、どうも、取り込むときにラインが手前のテトラや岩にすれてしまうのと、もっと遠投したら、どうなのか? と考えて、アジング用に長い竿が欲しいなあと思っていましたが、初売りで10パーセント引きだったので買うことにしました。眼をつけていたのは、メジャークラフトのクロステージのメバル用の9フィートです。(アジング用は、ながいのがない)元旦にすぐ買うつもりでしたが、別の店舗で、スカイロードのめばる、アジ用のロッド(クロステージよりも上のクラス)が60パーセント引きで広告に出ていたので、いってみましたが、目当ての長い竿はなかったので、最初に考えていた、クロステージを買ってきました。
「また、釣具ばっかり買って、どうするの?」
と怒られそうですが、年末に竿を10数本くらい処分しました。
買取金額は期待してなかったけど、19,700円でした。
まだ、断捨離しきれない、竿が何本かあります。だめだなあ!
ガラポン抽選会をやっていて、赤い玉が出たので、「おー!!」と思ったら、10パーセント(買った金額の)の商品券でした。 残念賞が5パーセントだから、まあ、ラッキーと思いましょう。
今年も、元気に釣り、その他の遊びができたらいいですね。
青物には当たらずじまい、でした。釣行回数からして、しょうがないか。今年は渋かったようだし。
さて、 いつもアジングする場所で、どうも、取り込むときにラインが手前のテトラや岩にすれてしまうのと、もっと遠投したら、どうなのか? と考えて、アジング用に長い竿が欲しいなあと思っていましたが、初売りで10パーセント引きだったので買うことにしました。眼をつけていたのは、メジャークラフトのクロステージのメバル用の9フィートです。(アジング用は、ながいのがない)元旦にすぐ買うつもりでしたが、別の店舗で、スカイロードのめばる、アジ用のロッド(クロステージよりも上のクラス)が60パーセント引きで広告に出ていたので、いってみましたが、目当ての長い竿はなかったので、最初に考えていた、クロステージを買ってきました。
「また、釣具ばっかり買って、どうするの?」
と怒られそうですが、年末に竿を10数本くらい処分しました。
買取金額は期待してなかったけど、19,700円でした。
まだ、断捨離しきれない、竿が何本かあります。だめだなあ!
ガラポン抽選会をやっていて、赤い玉が出たので、「おー!!」と思ったら、10パーセント(買った金額の)の商品券でした。 残念賞が5パーセントだから、まあ、ラッキーと思いましょう。
今年も、元気に釣り、その他の遊びができたらいいですね。
2017年12月19日火曜日
生ハムとグリーンピースのクリームスパゲッティ
ソフィーさんが無事、イタリアから帰ってきたようで、
Hおじさんも、「トスカーナの休日」を思い出して、ひさしぶりに作ってみました。
ちょっと煮詰め過ぎたかもしれません。
トスカーナの州都 フィレンツェ は歴史のある街で、美術館めぐりが最高です。ぜひ訪れてみて下さい。
Hおじさんも、「トスカーナの休日」を思い出して、ひさしぶりに作ってみました。
ちょっと煮詰め過ぎたかもしれません。
トスカーナの州都 フィレンツェ は歴史のある街で、美術館めぐりが最高です。ぜひ訪れてみて下さい。
2017年12月3日日曜日
青物は何処へ?
アジングはちょいと置いといて、青物を狙っていますが、さっぱり釣れません。
天候のこともあるんですが、餌になるちりめんがさっぱり、海に行っても見当たりません。
今日も、近場へ行きましたが、例によって出遅れてしまい、すでに車が3台くらい止まっていました。
海はおだやかで、波もたいしたことなく、絶好の釣り日和でしたが、なんの反応もなく、エソさえも釣れません。先に来ていた人たちも釣れてないようでした。
でも、何か、コツっとあたったような気がしたので、ルアーをよく見ると、ショックリーダーが少し、ささくれだっていました。
可能性として、エソかサゴシか太刀魚 かな? どうせ小さいエソじゃろうと思いましたが、いろんなルアーを投げ倒しましたが、ヒットはなし。
だんだん、一人、帰り、また一人帰る、という状況になってきて、Hおじさんも他の場所へいってみようかな? 帰ろうかな? と思いつつ、ルアーを投げては巻き投げては巻いていました。
まあ、帰る前にちょこっとアタリがあった、メタルジグにもどしてみようと思い、丁寧に、底まで沈めては少ししゃくり上げて、また底を取ってしゃくって、いたら、また、コツコツとアタリが出ました。
どうせ、小さいエソじゃろう、こうなったら、意地でもかけてやるぞ! こいつがかかったら、帰ろう、と思い、やっていたら、
「ググンン」ときました。あれ? エソにしては、ようひくなあ? これは、小さいヤズか、サゴシかな、ウヒョヒョー! とひさしぶりに興奮して寄せると、
あれ!? 赤いさかなでした。
恥ずかしながら、メタルジグで真鯛を釣ったのは初めてです。しかも最大。
30cmチョいで、自己新記録と言ってたら、笑われますが。陸から、メタルジグでつれるなんて、びっくりしました。
当然、今夜は天然真鯛のカルパッチョです。
一回では、食べ切れません。(一人だから。片身でもう一皿くらいはある。)
次は青物が釣れるかな?
天候のこともあるんですが、餌になるちりめんがさっぱり、海に行っても見当たりません。
今日も、近場へ行きましたが、例によって出遅れてしまい、すでに車が3台くらい止まっていました。
海はおだやかで、波もたいしたことなく、絶好の釣り日和でしたが、なんの反応もなく、エソさえも釣れません。先に来ていた人たちも釣れてないようでした。
でも、何か、コツっとあたったような気がしたので、ルアーをよく見ると、ショックリーダーが少し、ささくれだっていました。
可能性として、エソかサゴシか太刀魚 かな? どうせ小さいエソじゃろうと思いましたが、いろんなルアーを投げ倒しましたが、ヒットはなし。
だんだん、一人、帰り、また一人帰る、という状況になってきて、Hおじさんも他の場所へいってみようかな? 帰ろうかな? と思いつつ、ルアーを投げては巻き投げては巻いていました。
まあ、帰る前にちょこっとアタリがあった、メタルジグにもどしてみようと思い、丁寧に、底まで沈めては少ししゃくり上げて、また底を取ってしゃくって、いたら、また、コツコツとアタリが出ました。
どうせ、小さいエソじゃろう、こうなったら、意地でもかけてやるぞ! こいつがかかったら、帰ろう、と思い、やっていたら、
「ググンン」ときました。あれ? エソにしては、ようひくなあ? これは、小さいヤズか、サゴシかな、ウヒョヒョー! とひさしぶりに興奮して寄せると、
あれ!? 赤いさかなでした。
恥ずかしながら、メタルジグで真鯛を釣ったのは初めてです。しかも最大。
30cmチョいで、自己新記録と言ってたら、笑われますが。陸から、メタルジグでつれるなんて、びっくりしました。
当然、今夜は天然真鯛のカルパッチョです。
一回では、食べ切れません。(一人だから。片身でもう一皿くらいはある。)
次は青物が釣れるかな?
2017年11月12日日曜日
もう一つのリクロッカー KALI + PIANO KALI +PiDAC4490
VOLUMIOのショップを見ていると、リクロッカーを発見!
KALI + PIANO Bundle
なにやら、FPGAというのを使い、バッファメモリーも搭載しているという。
ALLOというインドのメーカーだそうだ。
頭のいいインド人が作ったものなら、いいものに違いない!。
レビューのところで日本人のかたが大絶賛しているし、PCM5122を使った PIANOと言うDACとバンドルで、電源アダプターがついてちょっと安かったので買ってみることにした。
PCM5122と言えば、Hおじさんが最初にラズパイ用に手作りした、チップではないか。
ハイエンドとは言えないチップだと思うが、そんなにいい音が出るのか?
さっそく、VOLUMIOで聞いてみると、
なるほど、埋もれていた、細かいバックコーラスや、リズムギターがよりはっきり聞こえるようだ。バッファメモリーがあるせいか、不愉快なブチッというノイズもなし。
へー! インド人もびっくり!
というところか?
しかし、おれなりの究極のところで紹介した、ヤナそふとさんのリクロッカーと比べると、はっきりいって、音自体は負けている。好みもあるだろうが。
やっぱり、PCM5122の限界か? 大絶賛していた、人もちょっと、ほめ過ぎでしょう、と思う。
では、他のDACをつけたら、どうなのか?とやってみたくなりました。
急遽、WM8524を使ったDACを作ってみました。
つないでみて、こっちのほうがいいじゃない、と思いました。
がしかし、どうも、「さしすせそ」がやけに、ざらついた感じで耳につきささります。
だめだ、こりゃ! 今まで、何個か作ったのに、こんなことはなかったのですが、これもおはらい箱ですな。(最近手組みで作ったのが、ことごとくだめです。) ノイズが混入しているのかなあ?
今度は、お気楽オーディオさんの PiDAC4490 をつけてみることにします。
KALI の上に載せるのですが、KALI は3.3Vを出してくれてないので、3.3Vを作る必要があります。それと、PiDAC4490は専用のPiSRC4137 にくっつける前提なので、I2S入力をPiDAC4490の入力にピンヘッダをつけて、飛ばしてます。
3.3Vのレギュレーターは、秋月で売ってる、JRCの低ノイズレギュレータです。
これで、ぐんとよくなり、レベルアップしました。
さきに紹介した、「おれなりの究極」と比べると、DACは同じなのに、ちょっと負けているきがします。(低音部のボリューム感というか、リアル感というか)
「おれなりの究極」はロックするときにブチッと音がでるので、どっちが上とも言えないけど、
KALI+PiDAC4490 の電源部を改造して、よりクリーンな電源にしたら、もっとよくなるのでしょうか?
KALI + PIANO Bundle
なにやら、FPGAというのを使い、バッファメモリーも搭載しているという。
ALLOというインドのメーカーだそうだ。
頭のいいインド人が作ったものなら、いいものに違いない!。
レビューのところで日本人のかたが大絶賛しているし、PCM5122を使った PIANOと言うDACとバンドルで、電源アダプターがついてちょっと安かったので買ってみることにした。
PCM5122と言えば、Hおじさんが最初にラズパイ用に手作りした、チップではないか。
ハイエンドとは言えないチップだと思うが、そんなにいい音が出るのか?
さっそく、VOLUMIOで聞いてみると、
なるほど、埋もれていた、細かいバックコーラスや、リズムギターがよりはっきり聞こえるようだ。バッファメモリーがあるせいか、不愉快なブチッというノイズもなし。
へー! インド人もびっくり!
というところか?
しかし、おれなりの究極のところで紹介した、ヤナそふとさんのリクロッカーと比べると、はっきりいって、音自体は負けている。好みもあるだろうが。
やっぱり、PCM5122の限界か? 大絶賛していた、人もちょっと、ほめ過ぎでしょう、と思う。
では、他のDACをつけたら、どうなのか?とやってみたくなりました。
急遽、WM8524を使ったDACを作ってみました。
つないでみて、こっちのほうがいいじゃない、と思いました。
がしかし、どうも、「さしすせそ」がやけに、ざらついた感じで耳につきささります。
だめだ、こりゃ! 今まで、何個か作ったのに、こんなことはなかったのですが、これもおはらい箱ですな。(最近手組みで作ったのが、ことごとくだめです。) ノイズが混入しているのかなあ?
今度は、お気楽オーディオさんの PiDAC4490 をつけてみることにします。
KALI の上に載せるのですが、KALI は3.3Vを出してくれてないので、3.3Vを作る必要があります。それと、PiDAC4490は専用のPiSRC4137 にくっつける前提なので、I2S入力をPiDAC4490の入力にピンヘッダをつけて、飛ばしてます。
3.3Vのレギュレーターは、秋月で売ってる、JRCの低ノイズレギュレータです。
これで、ぐんとよくなり、レベルアップしました。
さきに紹介した、「おれなりの究極」と比べると、DACは同じなのに、ちょっと負けているきがします。(低音部のボリューム感というか、リアル感というか)
「おれなりの究極」はロックするときにブチッと音がでるので、どっちが上とも言えないけど、
KALI+PiDAC4490 の電源部を改造して、よりクリーンな電源にしたら、もっとよくなるのでしょうか?
11.9 のアジング
明日、ソフィーさんとAちゃんが来るので、アジングに行ってきました。
潮はあいにく、夕方に干潮になって、もともと水深のない場所なので、釣りにくいと予想しましたが・・・・・・。
条件が悪いし、平日なので、他の釣り人はいませんでした。
やっぱり、釣れるけど、手前の岩やテトラにあたるのか、糸切れ2回、根がかり2回、今は手がかじかむような、寒さではないので、眼が見えにくいけど、それほど、仕掛けをつくるのに難儀はしません。
でも、8時を過ぎると、当たりがパッタリ途絶えてしまい、終了。
刺身分は釣れたので、まあええか。
大きくて、20cmチョイくらいです。もうちょっと大きいのが回ってこないかなあ?
それと、アジングのポイントの引き出しを増やさなくてはいけません。
でもあまり長距離になると、しんどいし、平日では行ける範囲も限られるし。
むつかしいところです。
潮はあいにく、夕方に干潮になって、もともと水深のない場所なので、釣りにくいと予想しましたが・・・・・・。
条件が悪いし、平日なので、他の釣り人はいませんでした。
やっぱり、釣れるけど、手前の岩やテトラにあたるのか、糸切れ2回、根がかり2回、今は手がかじかむような、寒さではないので、眼が見えにくいけど、それほど、仕掛けをつくるのに難儀はしません。
でも、8時を過ぎると、当たりがパッタリ途絶えてしまい、終了。
刺身分は釣れたので、まあええか。
大きくて、20cmチョイくらいです。もうちょっと大きいのが回ってこないかなあ?
それと、アジングのポイントの引き出しを増やさなくてはいけません。
でもあまり長距離になると、しんどいし、平日では行ける範囲も限られるし。
むつかしいところです。
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