これも11.11に買いました。何かすぐわかりますね。
この状態で配達されました。
日本でこんな梱包をする業者はいないでしょうね。
テープをはがすのに時間がかかりました。
しかし、中国のテープは臭いですね。
値段は4600円でした。
触った感じ、硬いです。(ベロビルドで買ったハンドルよりも)
断面は、
おせじにも均一とはいいがたいですが、こわれなければいいです。下の部分の径が細い気がします。それと四角形なのはどうでもいいけど、エンドキャップは、どうする?
こういう一体型だとハンドルがゆるんで、お辞儀をすることもないだろうと思い、買ってみました。
欠点は微妙な角度調節ができないことです。
レバーをつけるところは、滑り止めのざらざら加工もしてあるし、目盛りもついています。
まあいいんじゃないでしょうか?
さて、FMR-879につけるコンポはアルテグラにしました。
イギリスの「merlin」から買いました。
8点セットで、チェーンホイールの歯数、長さもえらべるし、BB86も選べます。
ただ、Hおじさんは46×36Tでよかったんですが、いつまでたっても在庫なしなので、50×34Tにしました。
もう齢なんで、下りでがんがん踏むこともないと思うので、(下りは休む時間です)
ほとんどの部品はシマノの青とシルバーの箱ではなく、普通のダンボールの箱に入っていました。前ブレーキを取り付ける袋ナットが一つしか入っていませんでした。(普通、何種類かの長さのが入っていると思うけど)それと、細かい取り付け説明書みたいなのは入っていませんでした。
完成車メーカーに卸すこういうバージョンがあるんでしょうね。
値段が59000円と破格の値段です。(Hおじさんが買うちょっと前は57000円だった。)税金、とられたけど。金額、忘れた。
こんな値段で売られたら、日本国内の業者はたまらんですね。
でも今は65000円くらいに上がっていました。
さあ、正月休みに組み立てるかな?
でも、ホイールは? レーシング3を流用か?
厳しい状況ですが少しずつ更新します。
そうです。これは、前回買おうかと思っていたやつです。
このフレームは日本人がよく買っていて、評判もいいようです。
外国人はなんの迷いもなく、コピー商品を買うのでしょうか。
ブラックのグロッシーにしました。サイズは500です。480にしたほうが、シートポストが出てかっこええんですが、トップチューブの長さを基準にすると、500のサイズになりました。このフレームはいまどき珍しい水平のトップチューブです。
全部の部品をつけてみないと、これでよかったのか、わかりません。
グロッシーを指定すると、「UDのグロッシーとブラックのグロッシーがあるが、あなたは違いがわかっているか? 」
と、連絡がきました。 どうやら、UDというのは、カーボン生地そのままで、ところどころ、雲みたいに白っぽい部分があるそうです。
それなら、ブラックのグロッシーにするよ。と返事しました。(黒ペンキで塗っているのか?)
前は確か、480ドルといってましたが、11.11セールで、411.75ドルになっていました。
ヘッドパーツが20ドルと言うので、ちょっと高いので、13ドルのとこがあったので、別にちゅうもんしました。しかし、ヘッドパーツについていた、プレッシャーアンカーが、なんか重いので、国内で調達しました。20グラムくらいの違いだが。(どうでもいいと言えば、どうでもいいけど)
シートポストは、ご覧のように、エアロタイプで、シートポストの前にウスみたいなパーツをいれておしつける、方式です。
ゴムのカバーがあるのですが、べつになくてもいいと言うか、かっこ悪いから、のけようかな?
BB周りとヘッド部分がぶっといのは、前の022と同じです。
このぶっといのがいやなひとがレトロのロードに回帰しているんでしょうね。
さあ、これにつけるコンポはどうする?。
続く・・・・・・・・。
11.11中華通販のバーゲンの日、気がついたら、ポチッとやってました。
安かったんで、つい。
誰か止めてくれー !!
続く
今日も、朝、出撃するつもりが頭の芯が痛く8時ころに起きました。
どうも、なにをするにも腰が重く、ぱっと行動に移せません。これも齢のせいかなあ?
最近、ルイ・ガノに乗っていると、周期的に、一回転に一回、「こくっ、コクっ」と違和感がするので、きになっていたので、いじってみることにしました。
こういう場合、原因は、ペダルかBBと相場は決まっているのですが、ペダルをもって、左右に振ってみても、なんともないようです。
で、次はクランクをもって左右に力をいれるとわずかにガタがあるようです。
BBとなると、やっかいだなあと思いましたが、
このBBは何? クリーム色のはプラスティックか?
シマのTL-UN74-S というツールがマッチするようなので、買ってみました。(1000円くらい)
クランクを抜く工具は手持ちのが使えました。
右側のBB本体もこのツールで取り外せました。(逆のねじ)
無事、はずせましたが、これは、カートリッジBBというので、玉あたりの調整などはできないようです。シャフトをもってみてもガタが出ているようには、思えないので、左側のワンをきつめにねじこんで、様子をみることにしました。左側のプラスティックのワンのねじ山の部分には、ゴム質のようなものが,塗ってあって、緩みを防止しているようです。
ネットでみると、これをさらに分解する方法もでていましたが、ボロ・ガノにそこまでやらんでも?
と思い、やめました。
もとにもどして、チェーン、スプロケットを洗い油できれいにして、高級チェーンオイルをさして、終了としました。
頭もだいぶよくなったので、食料を買いに行ってきます。
では、また!!
今日は、ソフィーさんが来るので、朝早起きして久しぶりに釣りに行こうと思っていましたが、頭の芯が痛く、起きる気がしなかったので、8時ころに起きて薬を飲んで、ごみ屋敷の掃除をボツボツ、やっています。釣りも行ってないのでネタがないんですが、オーディオネタはあるものの、だいぶ前のはなしばっかりになって、いまさら、という感じなので、気が向いたら、書きます。
最近の話題としては、ディスプレイを買いました。
なぜ買ったのかというと、めんどくさいので、書きません。
買ったのは、「BenQ」というへんな名前の24インチのディスプレイ
これを注文したせいか久しぶりに下痢しました。(便急)
一度、広いスクリーンに慣れるとやっぱり広いほうが便利ですね。
気になるお値段は、なんと13980円です。
アマゾンのベストセラーだそうなので、間違いないかなあーと思い購入しました。
画面は結構きれいですよ。ディスプレイはほんと、やすくなりましたね。
これは、IPSパネルじゃないんですが、充分です。
さあ、朝、釣りにいきそこねたので、夜のアジングに行ってみようかな?
(頭が治ったらね)
毎年恒例の STEREO 誌の付録スピーカー、今年は「メタルコーン」という言葉に乗せられて購入。
ついでに、ムック版のバックロードのキットも購入。
「驚異的な低音」
とある。
うそだとわかっていながら、買ってしまう、おバカなワタシ。
さっそく、でもないが、箱を組み立てる。きっちり寸法がでているので簡単だ。
ムックの記事は箱の組み立て方以外は全部過去の記事の焼きなおしで、本としての内容は乏しい。やる気はないようだ。
バナナプラグが使えないので、後ろの端子をつくる。
ところが、この中華通販で買った端子、差してみたら、ゆるゆるだった。あーあ、またやってしまった!
ボンドも乾いて、音を出してみると、
なんじゃ、こりゃ!!!!
ひどい音だ。ラジカセクラスの音です。
板の厚みがないからかなあ? 3曲くらい聴いて、すぐにはずしました。 やれやれ!。
STEREOの本誌のほうに試聴記があるが、美辞麗句が並んでいる。
信じられない。
アマゾンのレビューにも、けっこういいことばかり書いてある。おおむね好評だから、これまた信じられない。
星1つのレビューを書いて、ボロクソに批評してやろうかと思ったが、こんな音でも、気に入って悦に入っているひとがいるなら、その人の気分を害するのも、悪いかなあ、と思いやめました。
ゴミがまた増えたぜ!
箱が悪いのか、ユニットが悪いのか? 何年前に作ったか、 スキャンスピークのついた共立電子のダブルバスレフに付け替えてみる。と、
おー、ええじゃないか!! スキャンスピークよりも、低音がどすどす出るよ。細かい音もつぶれず出ていて、クリアーで解像度も高いです。思わず、CD1枚全部聞きました。
やっぱ、あんな小さい、ぺろぺろの板ではだめなんですなあ。
左のFE-103sol よりも低音が出ているんじゃないか、と思えるくらいです。
じゃあ、FE-103よりいいのか? と聞かれると、クリアーで低音も出ているけど、音の厚みというかなあ? もうちょっと、聞き込んでみます。
ところで、このK電子のダブルバスレフキットの寸法をよく見ると、FE-83EN の取り説にのっているプランと同じような気がするんですけど・・・。
この付録つき8月号が売り切れないうちにもう一個買っとくか、どうしようか?
バックロードの箱と記事の内容と、本誌の試聴記に不審感が残ってしまったけど、本誌付録のスピーカーは「買い」ですね。
さて来年は? もう買わん?
LT1028がいいということなので、さっそくいつもの中華通販でゲット!
一個100円です。
早速、聞いてみるけど、ふーん、こんなものか?
という感じでした。
で、じーっと観察すると表面を削ったような線がかすかにみえます。
表面を削って、レーザー刻印するとは、すごいなあ。
やっぱりニセモノみたいです。(泣)
本物はシルクスクリーン印刷で、裏にも刻印があるみたいです。
左が本物、右がニセモノ。 たぶん。
そして裏は、
左が本物、右がニセモノ。たぶん。
本物は malaysia の刻印があります。
中華通販でOPアンプを買うのは、もうやめます。
だいたい、ひととおり、買ったしね。
LT1028は、小さい音の細部まで、よく聞こえる感じがして、気にいってます。
でも、OPA627も独特の艶っぽさがあるような気がするし、捨てがたいけど、今はLT1028で聞いています。
LT1028は一個約1000円です。 (新品で)Hおじさんはusedの取り外し品(140円くらい)を買いました。
(なんだ、まだ、中華通販で買ってるじゃん。汗、汗)