スーパーからの帰り。
信号待ちして、渡ろうとすると、後ろのタイヤが、ゴロゴロ。
アー! 久しぶりのパンクかー、クソー!
家に帰ってタイヤを外して、よく見ると、バルブを止めているネジがゆるんでいただけだった。
念のため、空気を入れて30分くらい置いとったけど、大丈夫みたい。
どうせ、ホイールをはずしたので、タイヤを交換することにしました。
交換するタイヤはずっと前に買っていました。
タイヤを外してみると、ゴムはまだまだ、イケルけど、サイドがこんなことになっていました。
やばい! もっと早く交換するべきだった。
交換したのは、これです。
サイドがきれいになったし、乗った感じも軽く、かってに転がってくれる感じです。
まあ、チェーンもついでに、洗い油で一コマ、一コマ歯ブラシできれいにして、オイルを吹きつけ、ていねいに余分の油をとって、整備したせいかもしれませんが、乗り心地も圧を上げてもゴツゴツ感がなくていいです。
ところで、アメデラさん、ゆうてだれかなあ? 気色ワルー!!
グループホームへ寄ってから、アジングに行きました。
日が長くなって、日没が遅いので、 こんなことができます。
釣り場に着いた時はまだ、充分明るかったけど、一投めから、釣れました。
それから、一投、一匹という感じで、釣れつづけたけど、なんか、だんだん小さくなるような・・・・・・。
6投目ぐらいにバラシ!
しばらくして、パタッとアタリが止まりましたが、違う方向に投げるとまた、ポツポツ釣れつづけました。
あとは、サイズがイマイチなのが残念です。最大22cmですから。
一匹根掛かりかと思うような、良型がきたけど、水面で、バシャバシャっとやられてバレてしまいました。
例によって、干物にしました。どこかへ送ろうか?
もうちょっと、サイズが良ければ、胸をはって、送れるんですがねえ。
残念!
けど、久しぶりに数が出たので、楽しかったデス。
ずっこけてから、久しぶりのアジングです。
これまで、北のほうへ1回、行きましたが、なんのアタリもありませんでした。
現地に到着すると、いつもHおじさんがやってるところには先客がおられたので、手前でやりました。
1投目で釣れたので、
今日は、爆釣かと思ったら、あとが続きませんでした。
その後、群れが回ってきたのか、連続して当たってきたので、
「ヨシッ!」と思ったら、連続で3匹くらい、ばらしてまた釣れなくなってしまいました。あー、情けない!
その後潮がほとんど動かなくなって、アタリもまったくなくなったので、帰りました。
結局、ゼンゴが3匹というショボイ釣果でしたが、久しぶりのピクピクを感じて、楽しかったです。
3匹なので、冷凍せず、今朝塩焼きで食べました。
此処のあじはちょっと磯のかおりがする、というのがわかったきがしました。
昼から、お母さんのズボンを見に行きます。
(ユニクロのステテコとやら)
昨日、暑かったので、アイスを食べさせました。
おいしそうに食べていました。
せっかく休みになったのに、朝早起きして釣りに行く元気が出ません。
いかんなー ! 5時頃に一応目は醒めるのですが、しんどくて、また寝てしまいます。
さて、DVDのピックアップを探していると、DVDー3930のサービスマニュアルを発見!!
そう! 修理の技術屋さんが見るマニュアルです。
これがあれば「鬼に金棒」と思ったのですが。
まず、ピックアップに流れる電流の値(Iop)をディスプレイで表示できることがわかりました。
それから、マニュアルによると、
CDの読み取りが不調の時は、まず、Iop値をチェックして、初期の1.5倍になっていたら、
交換するタイミングだと書いてあります。
取り付けた時の電流を見たけど、記録されていませんでした。
代わりにドライブの後ろにCD◯◯mA,DVD◯◯mA,と手書きでシールが貼ってありました。
で、現在の電流値と比べましたが、ほんの少し増えているだけでした。
そんな時は、どうするのか?と思いましたが、何も書いてありませんでした。
それと、レーザーの照射時間(積算)が表示できる機能があって、見ると、ほとんどDVDばっかり使っていて、CDはほとんど使っていないようです。それなのに読み取れないというのはどうしてなのか?
その先を読むとピックアップ交換の手順が書いてありましたが、DENNONでは、ピックアップのメカ・アッセンブリーをまるごと、交換することになっているようで、パーツをデノンに頼んで送ってもらったら、ええんでしょうが、そんなことをしてくれるのかどうかもわからんし、値段も高いんじゃないかと思い、
断念しました。
結局、SFーHD65を探して、もう一度交換してみるしか道はないようです。
マニュアルが役にたったのか、どうかわかりません。
例によって、検索していると、eBayというところで、ピックアップを見つけました。
しかも、たった、670円ほどです。しかも、中国から送って送料無料とは!!!! それで、儲けがあるの?
こんなのも見つけました。ピックアップのレールの高さ調整とかを考えなくていいので、これを交換したほうがベターでしょう!
これがDVDー3930のメカと同じなら、これをそっくり交換したら、いいのですが、
残念、形状が違います。
そこで、以前に読み取り不可になっていた、安物DVDプレーヤー(2個)を開けてみたら、
同じモノでした。DVー34という型番が基板にありました。
これも1000円ちょいだったので、修理の練習、と思い注文しました。
これも送料無料で、中国からです。
部品は、2週間くらいして、忘れた頃に郵便受けに入っていました。
先にピックアップアッセンブリのほうを、交換したら、2台とも完璧に治りました。
1000円で治ったので、大満足です。
一台はSFーHD65のところをSFーHD850にしたけど、問題なかったです。
やっぱり互換性はあるのか?
そして、肝心のSFーHD65 は、
こんどは、白箱にはいっていました。
ますます怪しい??
今度は、慎重に静電気に気をつけて、(手を濡れタオルでしめしたり、シャーシにさわって放電したり)取り付けました。
結果!!
じゃじゃーん!!
見事に治りました。
何回も読みとりにピックアップが動いていたのが、全部、一発で認識してくれます。
頭出しにもたつくことも全くありません。
改めて、じっくり音を聞いてみると、ひとつ、ひとつの音がしっかりしていて、エネルギー感があり、
音の輪郭がはっきりしている感じです。
常用にしたいのですが、いかんせん、ボディーが大きすぎて、普通のラックにはおさまりません。
サービスマニュアルによると、デジタルーアナログ変換部分には、バーブラウン(TI)のPCM1796を使っているようです。その後のオペアンプは、わかりませんでした。
今後は、この音を目標に自作のシリコンオーディオを作りこんでいこう、と思っています。
おしまい。
せっかく、もらった定価20万のDVDプレーヤー。
まず、中を開けてみると、結構、ほこりがたまっていました。
まず、ほこりをコンプレッサーで吹き飛ばし、ピックアップのレンズを綿棒にアルコールを浸して、
そーっと、拭いてみました。
うーん、よくなったかと思ったら、CDの最後の曲でプッツリ、切れてしまったり、
依然、全く認識してくれないのもあります。
もうピックアップ交換するしかないみたいです。
ピックアップは、この2本のシャフトにそって、前後するわけですが、前はシャフトを差し込んでいるだけみたいです。
写ってないけど、シャフトの高低を調整する、六角のイモネジが後ろにあって、(下からシャフトをバネで浮かしている)それを固定しているプレートが3mmの皿ネジで、 固定してあるようです。
で、高さ調整のイモネジはさわらずに、固定しているプレートをはずせば、ピックアップをはずすことができて、また、同じ位置に戻すことができるようです。
後はこれと同じピックアップを探して、(買って)付け替えたらいいんじゃないか?
と考えました。
DVDー3930 とか DVDピックアップで検索しまくって、SFーHD850(サンヨー)が使えると書いてあったのを見つけました。ヤフオクに出ていたので、買うことにしました。
2480円と送料1000円だったかな。画像を見るかぎり、同じに見えます。
2、3日で届いたのですが、どうやら、中国から送られてきたみたいです。
レーザーピックアップは、静電気に弱いそうで、ピックアップには、はんだでショートしてある所があって、取り付けたら、そのはんだをはんだ吸い取りのあみ線で、吸い取って、オープンにしてやらないといけません。
箱には中国語でなにやら、印刷してあって、とてもsanyoの製品とは思えません。
sanyoの型番と同じ、コンパチブルな製品、ということかな?
さっそく、DVDー3930のピックアップを、外してみると、
あれー? 型番はSFーHD65でした。(下に記述があるので、はずすまでわからないんです。)
先にはずして確認しておくべきでした。
でも、SFーHD850は、SFーHD65と互換性があるはずなので、取り付けてみました。
結果、認識してくれるCDが増えたものの、25枚くらい入れてみて、5枚くらいだめでした。
がっくり、
やっぱり、SFーHD65じゃないとだめなのか?
そこで、CDのレーザー電流をちょいと増やしてやりました。
結果、ほとんどのCDは再生できる(何度もリトライするのも含めて)ものの、
フォルクローレのCDが1枚、どうしても認識してくれませんでした。
さあ、どうする?
続く・・・・・・・・・・。
最近は、キン肉マンさんが、ライ・クーダーにハマったせいで、
僕も改めて、聞き直していたのですが、カーペンターズが聞きたくなって、
この、40/40を買いました。
聞いてみて、ビックリ。
とにかく、低音がド迫力です。
ライナーノーツを見たら、ヤッパリ、デジタルリマスターでした。
しかも、チャンと、リチャード・カーペンターの名前もクレジットされているので、安心サー。
ちょっと、ドラム音がですぎて、心臓に悪いほどです。
カレンの声は、高橋真梨子に似ていると、おじさんは思うのですが、どうでしょうか?
有名なヒット曲以外にも、いい曲がたくさんあります。
興味のある人は、どうぞ、オススメです。
40/40というタイトルはどういう意味なのでしょうか?
曲の数は、20曲、20曲なんですが?(2枚組)
ライナーをちゃんと読んだらわかるのかも?
英語なもんで、ろくに見ていません。
昼休みに iPad から投稿しようとしましたが、画像がうまくいきませんでした。
デジタルオーディオ(と言っていいのか?)
raspy-fi でなかなかまともな音が出ませんでした。
原因は、よく分かりませんが。無線LANが、切れたり、つながったり、を繰り替えしているようでした。
さらに、固定IPアドレスの設定がうまくいかなかったり、
やっと音が出たと思ったら、ブツ、ブツ、と途切れ途切れだったり。
細かい事を書いても、興味のあるヒトが見ていないので、大体の経過を書きます。
まず、無線LANを止める。
有線LANを引っ張ってくるのが一番だが、それもむつかしいので、イーサネット・コンバーターを一番感度のいい所に設置して、そこからLANケーブルを引っ張ることにしました。
これで、接続が安定(より)したので、ネットワーク接続の不安定がなくなりました。
半分無線LANみたいなもんですが。
音の途切れは、バッファーを倍のサイズにしたら、ほとんどなくなりました。
それと、音が異常に小さかったのは、WEB設定により、治りました。
右から、ラズベリー・パイ
これに64GBの音楽データの入ったUSBメモリをさしています。
圧縮は気分的にいやなので、WAV形式で入れています。
真ん中が、雑誌の付録のDACです。一通りの改造はしています。
左がTA2020を使った、基板キットから作ったデジタルあんぷです。
選曲は、iPadから行います。こんな感じで。
このソフトは無料ではありません。(300円です)
ちょっと、動作が納得がいかないところ(アルバムアートをちゃんと入れているのに、それを見つけてくれない)
もありますが、まあ使えます。
そんなこんなで、なんとか使えるようになった、「Raspy-fi」
ですが、ホームページを見ていると、なにやら、
「Volumio」というのが発表されていて、raspy-fi の進化したものだと、書いてあったので、インストールしてみると、一発で、音が出ました。今までの苦労はなんだったのー!!
という感じですが、こっちのほうが安定しているようなので、
今は Volumio を使っています。 もちろんタダです。
音は、「もうヒトコエ」と言う感じもしますが、雑誌の付録のDACに、雑誌の付録のスピーカーでは、このへんが限界かもしれません。
どの部分が足を引っ張っているのかなあ?
「エアープレイ」と言って、iPadに入っている音楽ファイルをLAN経由で、再生できるらしいので、やってみましたが、音飛びが頻繁に起きて使い物にはなりませんでした。有線LANなら、使えるのか?
データの軽いmp3なら大丈夫なのか、よく分かりません。
アンプのカップリングに使った ELNAのコンデンサー、Pure Cap は、低音も迫力あるし、気に入っています。(白河に技術センターがあります)
さらにいい音を求めて、探求は続くのだ・・・・・・。
(低予算の範囲で・・・・・涙)
今日はここまで。